本八幡駅のインプラント歯科
本八幡インプラント歯科の歯科用CTスキャンは、高度なインプラントを安全に提供するために低被爆・高解像画面を特徴とする最先端技術の3D画像診断を行っています。
当歯科医院では、現在の歯の状態に対する正確な判断を行い、インプラントに必要な基準を満たしている状態であるかの確認をCT撮影にて行います。

インプラント治療を信頼と実績で選ぶなら市川市本八幡駅西口ビル2階の森歯科にお任せください。
インプラントとは
インプラントとは、歯の抜けたところにインプラントと呼ばれる人工歯根を埋め込み、顎の骨としっかり固定させた後人工の歯を装着(かぶせもの)させて歯を補う治療法です。
入れ歯やブリッジと違い周りの歯に負担をかけたり、削ったりしないので、大変快適に使用できます。

インプラントの治療の流れ

インプラントと入れ歯の違い
違和感がない
取り外す必要がなく手入れも簡単
インプラントは入れ歯にみられるような不快感がまったくありません。取り外す必要も一切なく自分の歯と同じように噛むことができるので、インプラントであることを忘れてしまうほど自然です。

よく噛める!痛くない!
自然の歯と変わらない噛み心地
入れ歯は歯茎が直接その力を支えるため痛みを感じやすいです。自然の歯の20%~30%程度しか噛むことができません。 直接顎の骨に固定するインプラントなら、自然の歯に匹敵する力で、しっかりと噛むことができます。

周りの歯にやさしい
健康な歯に負担をかけない!
部分入れ歯は、健康な歯にバネをかけてしっかりと固定します。 そのため、健康な歯に負担がかかったり、バネにプラークがたまりやすいなどの欠点があります。
その点インプラントは、骨にしっかりと固定されるため、周りの歯に影響を与えることがありません。

インプラントとブリッジの違い
健康な歯を削らない
ブリッジの最大の欠点を解消!
ブリッジは土台となる両隣の健康な歯を削らなければなりません。また、ブリッジと歯肉との間に食べものが入りやすく、口の中が不衛生になりがちです。


周りの歯に負担がかからないのでとっても長持ち
「第2の永久歯」といわれるインプラント
ブリッジは土台となる歯に大きな負担がかかります。ケースによっては折れてしまう場合もあります。さらに、ブリッジの土台の周辺にはプラークが溜まりやすく、むし歯や歯周病の原因になりがちです。そのため、約半数以上のブリッジが10年以内に壊れてしまうと言われています。その点、土台のいらないインプラントは周りの歯に負担をかけないので、そんな心配も必要ありません。耐久性においてもインプラントはすぐれた性能をもっています。

静脈内鎮静法(じょうみゃくないちんせいほう)
本八幡インプラント歯科では静脈内鎮静法という現在の歯科治療の分野で注目を集めている施術法で施術するから安心です。
インプラント手術・恐怖心や痛みについて多くの不安・全身疾患などをお持ちの方を対象に、麻酔科医が全身管理のもと静脈内鎮静を行うことでリラックスした中で安心して治療を受けられます。
インプラント治療料金について
インプラント治療には1回法や2回法などいろいろな治療法があります。
最先端インプラント治療が1本10万円~。
インプラント価格に不安をお持ちの方、ぜひ市川市本八幡インプラント森歯科へお気軽にご相談ください。










